ダイハツ タントカスタム テールランプ LA600S H25.9~ 年式による機能変更

H27.5~ では、エマージェンシーストップシグナル機能が追加装備されたため、カプラ配線が2本になりました。(エマージェンシーストップシグナルは、60Km以上で走行中に急ブレーキをかけた場合、自動でハザードが点滅す …

日産 フェアレディZ テールランプ H20.12~ 年式による相違点

見た目の形状は全く同一ですが、ハウジングの色が違っています。日産系では色違いの小変更はときどきみられます。機能的には全く問題ありません。 H20.12~H22.1 ハウジング: 赤色 H22.11~    ハウジング:  …

トヨタ パッソ ヘッドライト KGC30 H22.2~ グレード「プラスHana」の前期・後期の違い

ぱっと見の外観違いの判別は難しいので、刻印とレンズ番号による確認が必要です。 前期: H22.2~H26.4 ハロゲン 刻印「NB」 レンズ番号100-51007 HID    「NC」      100-51006 後 …

ダイハツ ハイゼットバン・ハイゼットカーゴ S330V/S331V ボンネットフードの年式による形状の違い

ぱっと見では同一のものに見えますが、プレスラインの場所に違いがあります。 前期・中期(平成16/12~平成29/11):           ライトラインに沿ってプレスラインが有り 後期(平成29/11~):       …

日産 ノート グリルアッパー E12 前期・中期 と 後期の違い

見た目の形状は同一に見えますが、並べると後期タイプがひとまわり大きいです。違いの判別は裏側の取り付け箇所に補強がなされた方が後期になります 前期・中期: H24.9~H28.11 後期   : H28.11~ 上段: 前 …

トヨタ エスティマ リアバンパー R50系 センサー装着車の年式による違い 

外観、取り付け部分の違いは全くありませんが、バックソナーのセンサー穴の形状に違いがあります。   奥: ~H28.6   手前: H28.6~   H28.6~ : センサー穴の形状 大きい〇に小さい …

ダイハツ ウェイク テールランプ LA700S 前期・後期による違い

見た目の形状は同一ですが、前期・後期でスマートアシストIとⅡの装着による配線の違いがあります。 前期   : ~H28.5 スマートアシストⅠ 配線一本 刻印なし 後期   : H28.5~ スマートアシストⅡ 配線二本 …

スズキ スティングレー ヘッドライト MH23S H20.9~H24.9 と スペーシアカスタムZ MK42S H28.12~ との見分け方

外観表面のデザインは全く同じですが、取り付けステーの位置が変わっています。 スティングレーMH23Sの4年後に販売されたスペーシアカスタムZは、スティングレーとレンズNOとハウジング等の作りが同じですが、上部ステーと内よ …