ライトクリーニング

補修工程

  1. ペーパーがけ
    開始

    ペーパーがけ開始

    400番からレンズ表面のキズの深さによりペーパーの番丁が決まります。

  2. 400番終了

    400番終了

    400番で処理できないキズの深さはスクラップになります。

  3. 600番終了

    600番終了

    番丁順に進まないとかえって手間のかかる作業になります。

  4. 800番終了

    800番終了

    通常のキズは800番から始まります。

  5. 1000番終了

    1000番終了

    スリキズ程度のキズは1000番から始まります。

  6. 1500番終了

    1500番終了

    ほぼ仕上作業に入る工程です。

  7. 2000番終了

    2000番終了

    徐々にレンズ面の透明感が出て来ます。

  8. ポリッシュ

    ポリッシュ

    これ以降の作業手順は透明感を出すのに大切な工程です。

  9. ポリッシュ2

    ポリッシュ2

  10. ポリッシュ3

    ポリッシュ3

  11. くもり消し

    くもり消し

    レンズ面の磨き作業は終了です。

  12. コーティング材
    塗布

    コーティング材塗布

    レンズ面は再コーティングをしてその光沢を長く保ちます。

  13. 完成

    完成

    この後、最終チェック、ラッピング工程を経て作業終了です。

リノベートパーツができるまで

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  • バンパー補修
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